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2020年 オリンピック後 不動産価格はどうなるのだろう

おこんばんは♪

2019年も残すところあと、3,4日(テキトーです、すいません)

今日あたりからテレビも年末年始モードになり、曜日の感覚がなくなり、そのうち時間の感覚もズレて朝起きるのがどんどんズレ込むこの時期・・・

テレビではやたら来年はオリンピックイヤーってことでその話題で盛り上がるのですが・・・

来年はオリンピックよりももっと気になることがある。

それは・・・

2020年 東京オリンピック後の首都圏の不動産価格

これね~

このブログでもこの件に関しては色々取り上げたのですが。

まぁ、私のようなド素人が浅知恵振り絞って答えが出るわけもなく。

テレビなどでおなじみの不動産コンサルタント:長嶋修氏のお話、聞いてもどうなのかなぁ・・・って感じだし。

このビデオでの説明によると物件価格よりも金利のほうが読めないみたいだけど。

長嶋修氏曰く、

現金で不動産を買う場合はオリンピック後のほうが良い

ってことは

金利は上がるかもしれないけど不動産価格自体はやっぱり下がる

ってことじゃん。

それを言っちゃうと、自己資金メインの私はスッゲー下手な買い方をしたことになる、ま、その通りだけど。

ただ、下がるといっても半額になるとかじゃなくせいぜい10%前後、としたら2000万円から3000万円の物件だとしたら200万円~300万円。

私の場合は賃貸時の家賃が1年間で100万円なので結局どっちでも大して変わんねーってことになる。

長嶋修氏は以前にテレビで成熟しきった都市はオリンピックの開催前と開催後で不動産の価格はほとんど変わらない、とおっしゃってた気がする。

つまり、1964年の時の東京オリンピックはともかく今の東京でオリンピックをやってもそれで不動産の値段に影響することはない、と言う話でした。

その証拠に2012年のロンドンオリンピックはその後のロンドンの地価にほとんど影響を与えてない、との話です。

不動産コンサルタントの長嶋修氏はとにかく駅近くのマンションを推します。

確かこの本の中で駅から7分以内でなければ価値が無いみたいなこと言ってたと思う。

あと、こちらも読んでみたい、何で足立区なのか。

駅近くの物件であれば価格も上がって住宅ローンも大変になるけどそれでも駅近くの物件にすべきだといつもおっしゃってますね。

あと一応、ここ↓も駅近です:ららぽーと富士見がある埼玉県:鶴瀬駅。

鶴瀬のここ↑↑、空いてますよ、この辺はもう首都圏じゃないのか・・・

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