以前にも2度ほど大変、嬉しい「ファンメール」を送ってくださった、うーるさんから昨夜メールをいただきまして。。。
(ファンと言っていただいてすごく嬉しい!でも、ワタシのようなしょうもない人間にすいませ~ん!🙇、と言う申し訳なさが先に立ってしまう。。。自己評価の低さ)
うーるさんからいただいたメール、うっとうしいなんて全然思ってなくて感謝しかないです。むしろ何の役にも立たないブログでほんと、恐縮です。
あと、うーるさん、ワタシなんかより全然面白い文章書けそうな気がしますけどね。
実は遅々として進まぬワタシの都内リターン計画、立ちはだかる年齢の壁や経済的な壁、その他色んな壁や有吉の壁。
展開のないまま、都内リターン計画をブログに綴るのもどうかな、と思っていたのですが、うーるさんが
kokoさんが最終的にどんな選択をするのか見守りたいです。
と言ってくれたことでやっぱり書き続けようと思いまして。
というのも、うーるさんもフリーランスとのこと。
言うまでもなく、フリーランスはとにかく住宅ローンが厳しい、そこそこ売れてる芸能人であっても厳しいようなのでほんと一介の請負エンジニアや産業翻訳なんて実質住宅ローンNGと考えておいたほうが良いくらい。
とはいえ、フリーランスで自宅で仕事をする機会が多いので自宅選びは重要、ましてやお一人さまともなれば先々のことも考慮して住まいを選ばないといけない・・・
世の中にどれくらいワタシと同じような人達がいるかわかりませんが、少しでも参考になればと思う。
うーるさんからのメールにあった『最終的にどんな選択をするか・・・』
ということですが、もう、核の部分では
東京都民に戻る!
と決めています。
戻る場所はもちろん、この住所↓に限りなく近い場所(泌尿器科は関係無いっす)。
氷川台は地元密着型の不動産屋が結構情報を持っているっぽいので駅近くの古い老舗の不動産屋さんを見て回ってるのですが、やたら条件に
勤務先堅い人
と言うのが多い。
勤務先堅いって具体的にどこあたりまでが許容範囲なのだろうか?
フリーランスとかYouTuberはNGなのだろうか?
なんか、表現が時代に合ってない感じじゃないですか?
ヘタすりゃ、このご時世、職業蔑視ともとられかねない。
なんか、これワタシが昔住んでた20代の頃と変わってない気がするんだけど・・・
ちなみにこの物件↓なんて築50年以上経ってるのに。
まぁ、意外と問い合わせてみたらさほど厳しくなかった・・・ってこともあるかもしれないけどこれがあると基本的にフリーランスの人間には壁だよね。
ま、この物件は50年以上も経っているんでこっちからもノーサンキュー♪
ってこんなこと言ってると賃貸も絶望的だな。
しかし、壁だらけですわ。

この記事を書いた人
都内賃貸から隣接する埼玉4区に分譲を買い引っ越したものの、ビックリするくらいこの街が馴染めず、現在絶賛外出恐怖症。埼玉4区適応障害の東京ホームシック。ガチで東京リターンを模索中・・・しかし、首都圏相変わらずの物件価格高。年齢的に賃貸は無理ぽ。住宅ローンに最も嫌われるフリーランスのお一人さまは今後どうする?