川越まつり、見どころは山車より屋台とイケメンか?

川越まつり、昨日人生初体験した話を書きました。

川越祭り 2018 屋台と人の多さに辟易、でもイケメンon 山車
川越まつり、埼玉県民として初参加 今日は川越祭りに行ってまいりました。 ほんとは川越にも祭りにも大して興味は無いのですが、何となくお...

で、最終日、二日目の今日もまた行っちゃいました♪

川越祭り、夜も大混雑

ただ、昼間よりも夜のほうが見どころあるのかな、と思い夕方6時過ぎに行ったのですが・・・

スッゲー混雑・・・

川越駅の東口を出たとこ・・・PM6時頃

本川越の駅前・・・6時半頃

いやぁ・・・この川越まつりって混雑すっげー。

ってか、そんな有名なお祭りなのでしょうか?(今さら言うのもナンですが)

夜の川越祭りは幻想的で神秘的

ただ、夜見るとまた幻想的な感じがします。

しかも、ちょっと神秘的で荘厳な雰囲気もあって神事感増し増し。

この祭りの主役、ともいうべき狐さん。

名物の山車が見合うやつ。

祭りのエリアが広すぎる

この祭りね、とにかくエリアが広いもんだから、どこ行きゃ良いのか・・・

こういう祭りって大抵駅周辺とか商店街近辺とか限られてると思うんだけど、この川越祭りに限っていえば、川越という駅名がいくつかあるせいか(川越、本川越、川越市・・・)なんか同時多発的に賑わっているのでどこで何が行われてるやら、サッパリ。

ただ、この祭り、山車とかじゃなくて屋台の方がメインじゃないかと思うくらい屋台が多い。

で、屋台で買った食べモノを皆さん、堂々と地べたに座っていただいてるのですよ。
かなり、この祭り、大らかというか、そのヘンうるさくないみたい。
お行儀とか、とりあえず無礼講って感じです。

相当、駅離れてもこんな感じで人いっぱい・・・

もう、人、ひと、ヒト、hito・・・で人疲れしてしまい、8時過ぎにはとっとと退散しようと川越駅に向かう・・・

川越駅のお囃子でイケメン発見

そしたら駅でお囃子が聞こえまして・・・

獅子舞、真っ最中。

あれ、この獅子舞のバックで笛吹いてる男性、イケメンじゃない?

どうっすか、笛吹いてる姿がなまめかしいというか、妙に絵になるというか。。。

お囃子版:ゲスの極み乙女。で笛担当の人、イケメンです

このお囃子、こんな感じで お囃子版:ゲスの極み乙女。

こっちは本家のゲスキワ↓

それにしても笛を吹く姿がサマになる青年じゃのう・・・

思わず、
「もし~、そこなお若いお方・・・
面を上げて顔をしかと見せてはくれまいか」と言いそうになる。
言いませんけどね。

このお祭りってさぁ、昨日も思ったんだけど、要所要所にイケメンがいるんだよね。

私、お祭りに出てる男の人ってハラの出たオッサンのイメージがあったのでちょっと意外(うれしいけど)。

昨日の、狐のお面に絵付けをしていたお兄さんといい・・・

新富町2丁目の山車に乗ってたお兄さんといい・・・

このあたりになると若干のエグザイル臭も感じる

お祭りって、血中ヤンキー濃度の高い人が多い(ちょっとヤンキーっぽい人が多いという意味です)ので、非ヤンキーの私はちょっと苦手だったのですが、川越祭り、なんかイケメンが多い感じなのでちょっと来年も期待してみようかな。

そういえば、上板橋の整形外科でお世話になっていたイケメンの理学療法士さんがいるのですがその方も川越在住なんですよ。

川越、なんでイケメンが多いんだ。

狐が化けてるのか。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク