マンション売却 査定額の謎、高く売るにはコツがある、らしい

今度は私もマンション売る側

マンションを購入して、今度は何かあったら自分がマンションを売る側になったわけですが、とても気に入っているので当面は売るつもりはなく、大切に住みたい・・・

と言いながらも今もし売却したらいくらになるのかをIESHIL(イエシル)でマメにチェックしてます。

今の所、良い感じで値上がってます、私が買ったときより↑↑。
やっぱ2020年まではこの↑↑で行っちゃうのかしら。

ただ、ここの査定額はこのような↓但し書きがついているので、使用状況やリフォームの有無で変わって来るらしい。

※この売買・賃貸履歴はリブセンス開発ソフトウェアのウェブクロールに基づく参考情報です。

気が早いけど、マンションの売却査定額が気になる・・・

ウチは前の持ち主が物件をいっぱい持っていた中の1つで仕事が忙しい時用のセカンドハウス、本宅は都心部にでっかーいマンションをお持ちなので使用頻度も少なくそのため通常より劣化も少ない・・・

そう考えると、もし本当に査定してもらったらもっと高くなるんじゃないかと・・・

ただ、私が入居して半年が過ぎてるんで劣化が加速したかもしれませんが。

とはいえ絶対に年齢よりは若く見えるハズ!(もちろん、私ではなくこのマンション)

このブログで度々書いているクミちゃん(築30年の中古・リフォーム物件を800万で購入10年後の昨年1000万で売却)にあやかって、上手くいけば10年後も購入時と同じくらいの価格で売れるかも?などと取らぬ狸の皮算用も良いとこで。

マンションは立地が命、だよね?

ただ、クミちゃんの物件は小竹向原だからなぁ・・・徒歩15分以上だけど。

物件探しの時、獅子マンションでおなじみのD不動産のS氏は
都内23区内であれば築年数に関わらず必ず値段はつく!」と力説してたけど、うーん、どうだろ、そのへん。

ただ、もう1個、サンプルを挙げると2016年の3月に中央区のファミリー向けマンションを売却した知り合いはマイナス200万だったそうです。

新築で買ってまだ数年、中央区で銀座まで歩いていける距離でファミリータイプなので価格が上がってしかるべき立地だと思うが。

知り合いはマイナス200万で売れたことを喜んでたけど、それもっと高く売れるヤツじゃね?

だってクミちゃんの小竹向原徒歩15分、築40年、がプラス200万なんだから、中央区なんて絶対立地の点では最強だと思うけど。

ただ、この知り合いには幼稚園と小学1年の男のコがいたんですよね。あと犬もいたな。

多分、子供がいると劣化も早いだろうし汚れも目立つのではないか。

あと、この知り合いは急に海外転勤になったための売却だったので売り急いでいたし。

日々、いかに「きれい」を心がけるか・・・

クミちゃんの部屋はいつもキレイだった、不意に行ってもキレイだったから大したもんだと思う。

クミちゃんと言う人は税金や国民健康保険の類を払わずに済ませようとしたり、とんでもなく口が軽くてトラブル引き起こしたりで愛すべきダメなヤツ感はあるんだけど、どんな忙しくても部屋はキレイなんだよね。

うーーん、日々の生活が売却査定を大きく左右したのか?

私も掃除しなきゃな、ちなみに週末に予定していた仕事部屋の整理、少しだけ進みました。

本日の仕事部屋の状況↓

全然片付いてないじゃん、と思われるかもしれませんが前回はコレ↓だったので

本棚の方も少し整理ができて↓な感じ。

前回はこちら↓

そういえば、クミちゃん、この間、遊びに来てくれたとき、仕事部屋を覗いて

「あれ、ここって物置?」って言ってたな。

仕事部屋だよ!!

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