毒母が入院、明日手術・・・

さっき、実家の弟から電話があり、母が入院したそうです。

明日、手術とのこと。

で、手術に付き添いだか立ち合いだかが必要らしいのですが、弟は仕事で無理。

いつもお世話になっている近所の親戚にお願いしたところ、実はその親戚もガンが発覚し大変な状況。

ワタシは明日、納期のものが一応入っている。

でも、会社貸与のPCを持っていって向こうでも仕事するようにすれば大丈夫かな?と思うが、会社のPCは事前に申請したIPアドレスからしかアクセスできないようになっているハズ。

うーん、困ったな。

弟はナントカする、と言ってくれたが・・・

本当に弟に申し訳ない。

ぶっちゃけ、母より弟のほうが心配だ。

なぜ、弟はあの毒母にああも優しいのだ???

毒母は別れた亭主にそっくりのワタシよりも自分に似ている弟のほうを偏愛していたのは確か。

とはいえ、ヒステリックでところかまわず怒鳴り散らし、自分の思い通りにならないといつまででも不満を言い続けるマイナスオーラしかないような母親。

今から今日中に仕事を何とかして、あと請求書の作成もあるか。。。月末だし。

明日の納期の時間を夕方頃にしてもらえば手術に立ち会えるか・・・

し・か・し・・・

母に会うのは気が重い。

すべての不幸や災難をワタシのせいにして恨みつらみをダラダラ言うだろうな。

恨みつらみを言いたいのはコッチだっつうの!!

母親とのほっこりするような思い出なんかいっこも無いんだから!!

ナンカっつうとやぶにらみの目でワタシを睨みつけ、

「ほんっと、あの男にソックリの顔して可愛げが無い」

とか

「ちっともワタシの思い通りにならないんだから、キライ!!」

とのたまわってくれたよね。

他にも言いたいことは山ほどある、恐ろしく口の軽いバカ母で何度も大恥かかされた。

挙句の果てには、進学させてくれるとみせかけていきなりお金打ち切ったよね???

で、へんな沼地を大金つぎ込んで買ったよね?

ワタシの将来よりもあの家も建てられないような沼地、どっちが大事だったのだろう。

毒母、一発殴りたい・・・

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